18/03/2012
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13/12/2011
Celtic Park / Glasgow / Scotland 2011.12.10 Scottish Premiere League 18th Celtic vs Hearts on Flickr.
セルティックパークにこういうのが飾ってありました。マリサポの皆さん。
Photo posted at 06:59
25/10/2011
New Juventus Stadiumに関して
2011年10月22日(土)20:45キックオフのセリエA第8節、ユヴェントスvsジェノアを観戦しに行ったので、まだ、それほど日本語の情報がないユーヴェの新スタジアムについてupしておきます。
【アクセス編】
・基本的なアクセスについてはスタディオ・デッレ・アルピ時代と変わらないはずです。(僕はデッレ・アルピに行ったことがないので確定はできません)
・Stazione Porta Nuova(ポルタ・ヌオーヴァ駅)からは地下鉄とトラム(路面電車)を乗り継いで行きます。地下鉄はLinea 1のFermi方面行きに乗り、6つ目のBernini駅で降ります(12,3分くらい、トリノのもう一つの大きな駅、Stazione Porta Susa(ポルタ・スーザ駅)からは3つめ)。駅を出たら、Corso Alessandro Tassoni(アレッサンドロ・タッソーニ通り)にあるトラムの停留所に向かいます。9番と9/(9スラッシュ)番トラムが出てるはずです(他にも16番トラムが出てます)。9番トラムは通常のトラム。9/番トラムは試合開催日のみの運行です。9/番トラムに乗れば、スタジアムのすぐ近くまで行きます。9番トラムに乗ると、スタジアムから少し離れた場所で降りなければならないので注意しましょう。どちらも乗車時間は25〜30分ほどです。ちょっと不安になる長さなので、気をつけましょう(笑)9番に乗った場合は、スタジアムの|\ /|←この部分が見えたら、降車ボタンを押します。前のほうに座って、運転手に聞くのもアリです。(Go to Juventus Stadium?とか言っとけば通じるでしょう)ここからスタジアムの見える方に10分くらい歩くと、やっと到着です。(Porta Susa駅から72番バスでも行けるようですが、僕は利用してないので、確定できません)
【チケット編】
・チケット購入に関してはJuventus公式サイトをチェックしましょう。2011/12シーズンは新スタジアム効果でチケットが取りにくい状況が続いているようです。デルピエロ退団発表により、この状況は続くものと思われます。
・チケットを確保せず、ダフ屋に賭けるのは厳しそうです。セリエAはスタジアムの治安改善に取り組んでおり、チケットは記名式です。ゲート入場時に身分証明書のチェックがあります。チケットの名義人と入場者が違う場合は、名義変更届が必須です。ここはイタリア仕事ではなく、キッチリ全員チェックされていました。
・ダフ屋らしき人はいるにはいましたが、プレミアリーグなどのほうがダフ屋の人数は圧倒的に多いです。
・チケット確認は2回ありました。1回目は、ゲートでのチケットと身分証明書(と必要な人は名義変更届)の確認。2回目は、チケットに印刷されているバーコードの読み取る自動改札にて、です。2回目はパスポートと名義変更届は必要なく、チケットだけでOKでした。

【スタジアム施設編】
・今季開幕に向けてスタジアムだけ完成させました、という感じです。外のショッピングモールは絶賛建設中(2011年10月下旬現在)。
・スタジアムFゲートを入った所にオフィシャルショップがあります。ゲート内のため、試合開催日以外に行ってもショップには入れないかも知れません。現在建設中のショッピングモールの看板にJuventus Storeの名前があったので、ショッピングモールが完成すれば試合開催日でなくてもショップに入れるようになると思います。また、オフィシャルショップはトリノ中心街にもあります(ガリバルディ通り沿い、無印良品の近く)。
・レジェンド達の名前が入った星ですが、入るゲートによって、見られる選手が違うみたいです。Fゲートはアレッサンドロ・デルピエロ、ステファーノ・タッコーニ、ジュゼッペ・フリーノ、ウンベルト・カリガリスでした。他のゲートに移ろうと試みたのですが、出来ませんでした。もしかしたら、スタジアムの中を通れば行けるかも知れません。

【その他】
・冬のトリノは死ぬほど寒いので万全の防寒対策を!10月下旬ですらセーターにダウンコートを着ました(笑)11月から3月にかけての観戦を予定の方は厚着していきましょう。
・スタジアムは本当にサッカーが見やすいです。サポーター達の声が反響して選手達を鼓舞します。スタメン発表からinnoを歌い、キックオフまでの動画をupしたのでご覧ください。
・間違いの情報や追加情報がある場合は、Twitterの@yuji__yまでご連絡ください。
【おまけ】
カルチョファンがトリノを訪れた際に是非行っていただきたい所があります。それは「スペルガの丘」です。ここはトリノ中心街から1時間弱ほど離れた所にある丘なのですが、グランデ・トリノを乗せた飛行機が墜落したスペルガの悲劇(1949年)が起こった場所なのです。
スペルガの丘への行き方はStazione Porta Nuova(ポルタ・ヌオーヴァ駅)から68番バスもしくは61番バスに乗って約25分でStazione Sassi(サッシ駅)に到着。そこから登山鉄道に乗ると終点がStazione Superga(スペルガ駅)です。降車後は、スペルガ大聖堂(Basilica di Superga)を目指します。まず大聖堂を拝観し、そして大聖堂の展望台に登りましょう。トリノの街が一望できるだけでなく、よく目を凝らすとユヴェントス・スタジアムの|\ /|←この部分が見えます。展望台を降り、大聖堂から出て、階段を降りたら、右側の小道(大聖堂に向かって左側)を大聖堂に沿って歩きましょう。10分弱歩くとスペルガの悲劇の犠牲者追悼のための墓碑があります。
僕はここで、現在カルチョを楽しめる喜びを噛み締めながら、犠牲者へ哀悼の意を捧げました。
Text posted at 17:47
25/08/2011
test (Taken with instagram)
Photo posted at 05:19
16/04/2011
Photo posted at 15:41
31/03/2011
2.目的に照らして内容に過剰も不足もないか?
3.読者が知りたい順序で書かれているか?
4.構成する一文一文が一義的に読めるか?
5.分けた方が分かりやすくなる長い一文はないか?
6.はっきり言えることをぼかしていないか?
7.使われている言葉に特定の人にしか通じないものはないか? „
シゴタノ! — わかりやすい文章を書くための7つのチェックポイント (via edieelee)
(sasatakeyoから)
Quote posted at 08:56
30/03/2011
このたびの大震災の被災者の方々に、心からお見舞いを申し上げます。被害に遭われた方々にとって、この2週間が、その1分1秒が、どんなものだったかを思うと、おかけする言葉も見つかりません。
生きているとはどういうことなのだろう、サッカーをする意味とは何なのだろう。そういったことを見つめ直さずにはいられなかった日々のなか、思わず頭をよぎったのは「今のオレ、価値がないよな」ということ。
試合がなくなり、見に来る観客がいなければ、僕の存在意義もない。プロにとってお客さんがいかに大切か、改めて学んでもいる。
サッカーをやっている場合じゃないよな、と思う。震災の悲惨な現実を前にすると、サッカーが「なくてもいいもの」にみえる。医者に食料……、必要なものから優先順位を付けていけば、スポーツは一番に要らなくなりそうだ。
でも、僕はサッカーが娯楽を超えた存在だと信じる。人間が成長する過程で、勉強と同じくらい大事なものが学べる、「あった方がいいもの」のはずだと。
未曽有の悲劇からまだ日は浅く、被災された方々はいまだにつらい日々を送っている。余裕などなく、水も食べるものもなく、家が流され、大切な人を失った心の痛みは2週間では癒やされはしない。
そうした人々にサッカーで力を与えられるとは思えない。むしろ逆だ。身を削る思いで必死に生きる方々、命をかけて仕事にあたるみなさんから、僕らの方が勇気をもらっているのだから。
サッカー人として何ができるだろう。サッカーを通じて人々を集め、協力の輪を広げ、「何か力になりたい」という祈りを支援金の形で届け、一日も早い復興の手助けをしたい。そこに29日の日本代表との慈善試合の意義があると思う。
こんなことを言える立場ではないけれども、いま大事なのは、これから生きていくことだ。
悲しみに打ちのめされるたびに、乗り越えてきたのが僕たち人間の歴史のはずだ。とても明るく生きていける状況じゃない。でも、何か明るい材料がなければ生きていけない。
暗さではなく、明るさを。29日のチャリティーマッチ、Jリーグ選抜の僕らはみなさんに負けぬよう、全力で、必死に、真剣にプレーすることを誓う。
(元日本代表、横浜FC)
„Quote posted at 01:39
Goal For Tohoku
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KAZU Dance
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KAZU Dance
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